読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

エキサイティングな人生を

仕事とジャニーズにまみれる日々

ふじがやさーんお誕生日おめでとう!

今日はKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔さんのお誕生日です。

お誕生日おめでとう!ってことで自分の思うことを勝手につらつらと…

 

 

27歳の藤ヶ谷太輔になるまで      

 藤ヶ谷ってどこのどいつよ?って方に出会うと最近は「キスマイBUSAIKUでいつも1位とってる人だよ」と教えるとだいたい、あ~!ってなりますね。そんな藤ヶ谷さんですが、お父さん時代から前髪時代を経て今の安定期にたどり着きました(あくまでも筆者の個人的な意見です)。

 お父さんの時代は私も友人からいただいた裸の少年で見ただけなので、リアルタイム世代ではないのですが。とにかくダサくて、こんなのがイケイケのお兄さんになるなんて誰も思ってなかったでしょうね。その後、Kis-My-Ftを組み、Kis-My-Ft2になるんですが、2005年とか2006年とかはJr.として舞台にコンサートにと大忙しで”俺超藤ヶ谷”っていうオーラがハンパなかったです。そしてJUMPがデビューしたあたりから、なんだかジワジワとふて腐れ時代が…。私は2007年のサマリーは色々心の整理ができなくて、見に行かなかったのですが、未だに後悔しています。この時のパンフは持っている中では1番好き。ビジュもコンセプトも。そして、エビキス魂に続くわけですが、このコンサートは本人たちもファンも本当に心から楽しんだなーと。だからこそDAYBREAKERは名曲になりましたよね。2008年からは逢える de Showシリーズが始まるわけですが、今思うと藤ヶ谷さんの機嫌に一喜一憂させられて、それでもなぜ追いかけていたんだろうと…不思議だ。コンサート終わって出てくると友人と必ず「今日は機嫌よかったね!」とか「なんかあったのかな?機嫌悪かったねー」とこんな会話をよくした気が。冷静に考えるとプロ意識が足りないし、最悪ですよね。しかし、当時のがや担はそこに惹かれていたんでしょうww

 そして、”美男子ですね”が決まり前髪ふて腐れ時代はあっさり幕を閉じました。そして、藤ヶ谷さんも急に一般向けにシフトチェンジ。すさまじい速さでついて行けませんでした← でも、前髪時代の延長では幅広い活動はできないし本人もシフトせざるを得なかったんだろうなと、理解はしてます。おかげで私の周りはみんな担降り、そして新規のファンが大量につくという不思議な流れに(新規否定ではないですよ!)。

 そして現在の27歳藤ヶ谷太輔がファンによって作られたわけです。

 

 

どんな藤ヶ谷太輔になって欲しいか   

(ここからも引き続き筆者個人の意見が続きます。)

 言い方悪いかもしれませんが、今は操り人形時代とでも呼べばいいのですかね。彼に限ったことじゃないけど、とってもつらい時代。3-4なんて誰が望んだことなんですかね。私は見てるだけで虫唾が走るし、むしゃくしゃする。急激な方向性の転換が私をこうさせたのでしょうね。でも、これを打開するのは彼しかいないと思っています。本人たちがこうしたいと思っているんだったら、それこそ私は応援できないけど。きっとどこかで何か変わるときが来るって信じています(3年ぐらいで終わると思っていた私がバカでした)。がんばれ、太ちゃん!文句も多いけど、応援しています!いつかの素直な藤ヶ谷太輔が帰ってくる日を願って。

 

 

お誕生日おめでとう!素敵な1日を過ごせますように!